2013有馬記念

去年の12月、友達に誘われて生まれて初めて競馬を見に行きました。

見に行ったのは、12月22日・中山競馬場で行われた「G1・有馬記念」です。

さすがに、年最後のG1レースというだけあって、凄い数の人がいましたよ。

特に今回の有馬記念は「オルフェーヴル」といった人気馬の引退レースという事もあって、尚更凄かったみたいです。

ちなみにこのオルフェーヴル、引退はまだ早いでしょ??と素人の私でも思うぐらいの圧巻の走りでしたよ。

ぶっちぎりの独走で、余裕の1着ゴールでした。

初めて生で見た競馬は、迫力も凄くて興奮しましたね。ちょっとハマってしまいそうです。

アメリカとバハマでギャンブル

私はあまりギャンブルに興味がなかったのですが、せっかくアメリカにいるのだからと、ニューヨークから車でニュージャージー州にある東海岸のラスベガスと呼ばれている、アトランティックシティーに友達と一緒に行ってみました。

そこではルーレットやブラックジャックやスロットマシーンが沢山並んでいました。

私は20ドル分だけ遊ぶことにしました。

まだ学生だった私はギャンブルでお金を使うことが出来なかったのです。

そこで、20ドルを25セント玉に替えてもらって、スロットマシーンで遊ぶことにしました。

1台に5枚、25セント玉を入れてレバーを押す、ということの繰り返しでしたが、30ドルほど儲かりました。

バハマに友達と一緒に行った時もカジノがありましたので、行ってみましたが、私が出来るものは、ルーレットとスロットマシーンくらいでしたので、ルーレットをしてみました。

そうしたら、ビギナーズラックで番号がぴったり当たって、1枚のチップが山のようなチップになって戻ってきました。私は嬉しくなって、それから、ある程度の量だけ残して、後は遊んでなくしてしまってもいいと思って遊ぶことにしました。

そのおかげで、元金には変わりなく、損をすることはありませんでした。

パチンコでお小遣いゲット

私は以前よくパチンコ店に通っていました。

パチンコ店の中は、とても楽しいです。

好きな音楽がいつも流れていて、飲み物や食べ物を食べながら楽しくパチンコできるのです。

私が毎日通っていたパチンコ店は、景品がブランド物やゲームソフト等のいい物がたくさんあったので、いつも2万円分勝ったらこの景品と交換しようと、目標を決めて打っていました。

いつも同じお店の同じ機種のパチンコを打っていると、自然とその台のコツがつかめてくるので、より勝ちやすいのです。

そして毎日同じ機種の台を眺めていると少し打っただけで、その台が今日は勝ちやすい台か、負けやすい台かといった事が自然と見えてくるのです。   だから毎日集中してパチンコに通っていた時は、月に10万円ぐらい勝っていた時期がありました。

パチンコをしていたら、頭の中がパチンコの事しか考えれなくなって、ストレスも吹き飛ぶのでとても楽です。

負けてばかりいたら、いつも悔しい思いをしていたと思うのですが、コツコツと日々一つの台についてリサーチしながら打っていたら、ある程度出たらこの辺でやめるのがいいというベストタイミングがつかめてくるので、自分をギャンブルにはまり過ぎないようにコントロールしていく良い訓練にもなりました。

ギャンブルというものは、引き際が一番大事なのです。

 

カジノ

最近、カジノに行きました。

マニラ空港近くのカジノです。 人生2度目のカジノですが、そこで連れていってくれた友達から、ルーレットの手ほどきを受けました。

フィリピンは物価が安いので、掛け金も大変安くかけることができ、大きな損をすることもなく、ギャンブルを楽しむことができるところが非常によいです。

1000ペソ(日本円 2000円)を元手に掛け金の設定を10ペソ(20円)からにして1時間ほど楽しみました。

ルーレットはマニュアルではなく、コンピューターによるもので、中央にルーレットがあり、その周りをぐるりとかけ台が取り囲み、タッチパネルを利用してギャンブリングを行います。

コンピューターでのギャンブリングとはいえ、、実際、球が飛び出し回るため、特に出る目がコンピューター制御されているように感じませんでした。

目の出る確率が偏っているため、読みするどくかけていくと、稼ぐことも可能だと感じました。

実際、私はマニラのカジノで元手を2倍にすることができました。

適当にかけるのではなく、傾向と対策をたて、確率を頼りに真剣にかけていく必要があるということと、逃げるタイミングを逃さないようかけなければいけないと感じました。

日本ではギャンブルしない私ですが、かなりはまってしまい、今度は是非マカオのカジノにも挑戦したいと考えています。

初めてのギャンブル

大学2年の時に初めて友達に競馬場に連れて行ってもらいました。それまでは競馬などのギャンブルは全く見たことがありませんでしたし、やったこともありませんでした。

春の天皇賞が行われるということで電車で京都競馬場に行きました。私自身初めてだったので新聞の読み方も分かりませんでしたし、ものすごい人でした。競馬がこんなに人気というか人が集まっているなんて知りませんでしたので、驚きました。

着いたのがお昼前ということで、すでに混雑していたのでパドックなどに行ってもほとんど馬が見えませんでした。生で馬を見るのも初めてだったのでとても興奮したのを覚えています。

試しについて最初のレースで運試しをしてみることにしました。パドックにはいけなかったので新聞の印が多い馬に100円だけ賭けてみることにしました。するとビギナーズラックだったのか当たりました。

その資金を元手に天皇賞を賭けてみました。名前だけで買ってみたのですが、惜しくも2着でした。残念でしたが、その日1日楽しく遊ぶことが出来ました。

それ以来競馬にハマってしまって、毎週のように見ています。友達を誘ってみたりして競馬人口を増やしていきたいと思っているのですが、なかなかうまくいきません。競馬は楽しいということをわかってもらいたいです。

パチンコで結構勝てたこと

一時期パチンコをよくしていました。

もともと夫がパチンコ好きなので、連れて行ってもらって一緒に行っていました。

どちらかというと、すぐに大当たりを引く方で、夫とか夫の友達にうらやましがられていました。

夫の友達なんかは、確変が当たっても「2連チャンで終わる」とそればっかり心配していましたが、私は連チャンすることが多くて、それを不思議にも思っていませんでした。

どうも「引きがいい」らしいです。

まあパチンコ台に座ってすぐ当たるのは当たらなければ台を移動するからそう見えるのだと思いますが、それにしても早く当たる方でした。

当たらないと面白くないから家に帰ってしまっていたからかもしれません。

負けこむ人というのは、負けを取り戻そうとどんどん追加でお金を使いますが、私はケチなので当たらないと帰ってしまうからそれがよかったようです。

そして連チャンしたりして持ち玉がたくさんになったら、粘るのでそれでもっと大当たりして玉がたくさんになりました。

最初に基本的な打ち方というか、玉を節約して打つ方法みたいなのは夫から教えてもらっていたので、結構パチンコで勝てて楽しかったです。

ただどうしてもタバコを吸う人が多くて空気が悪かったり騒音が酷かったりするので、今では行かなくなってしまいました。

マカオ旅行でカジノを初体験

私は、日本ではパチンコや競馬などのギャンブルには興味がなかったのですが、9月末の3連休に香港・マカオに旅行に行った際に、初めてカジノを体験しました。

今回の旅行は学生時代の友人と2人で行ったのですが、友人は海外のカジノによく遊びに行っているようで、連れて行かれたのです。

これまで私がカジノに対して持っていたイメージは、暗くて胡散臭い部屋で賭け事をする、というあまり良くない印象でした。

しかし、実際に行ってみると、テーマパークのような施設で、若者や家族連れもいて、ゲームの種類も、トランプ系、ルーレット、スロット、サイコロ系など豊富で、子供の頃によく通ったゲームセンターのような感覚ですごく楽しむことが出来ました。

まず最初に、2000香港ドル(約21000円)をチップに交換し、私は主に、ポーカーやブラック・ジャックなどのトランプ系のゲームをしました。

英語も中国語もできないので、ルールを知っているゲームを選んだのです。

負けたり勝ったりを繰り返し、一番勝っていた時には元でが倍くらいまで増えたのですが、その後、徐々にチップが減っていき、カジノを出る時に現金に戻したところ、1600香港ドル(約17000円)になっていました。

4000円ほど負けたことになりますが、1日楽しめたので、すごく満足でした。

カジノ客の中には、かなりの大金を負ける人もいるそうですが、自分にとって失っても痛くない金額を決めておけば、楽しい娯楽だと思いました。

駆け引きも楽しんでます

ギャンブル運はあるんだか無いんだか分からないけど競輪してます。

といっても選手とか古い人は分かるけど誰が強いかとは分からないですから適当です。

元金は旦那持ちです。私は数字を言って買ってきてもらうというね。当たった配当は全て私の物というね。

良いギャンブルでしょ?何度か当たりはあるんですよ。

大きいので8000円とかあります。掛け金が少ないので大きい金額にはなりませんけど全て私のなので丸儲けです。

ボートには手を出しませんが後はパチンコ・スロットです。

主にスロットをするんですがお金がピンチの時でも賭けで行く事もあります。勝負ですね。この間もピンチだったんだけど5000円だけやろうと決めて行ったら3万勝ちました。

これがあるから止められないんですよね。

その勝ち分持って違うお店に行って負けて帰って行かなければ良かった・・・3万がとか思う結果になるんですが止められません。

根っからギャンブル好きなんでしょう。

1度スロットでいわゆる天井という所まで勝負してやろうと決めて大負け覚悟した途端に出るとかね。

勝負って分からないから面白いんですよね。

スロットって何十万も勝つ時もあれば負ける時もあるけど何処まで突っ込むかという駆け引きも楽しんでます。